人生股旅(何でもあり)

その時々に、あったこと、思ったこと、何が飛び出すやら、その時々の気分で、綴っていきます。気まぐれな股旅日記調になるかも・・・自分でもわからない迷路に突入するかも。

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エロついでにもい一発

性のことを考えてみた。
最近インターネット上を無法地帯化しているのが、出会い系サイト。このサイトを覗いてみると、女性も男性以上の文章が羅列している。TOPを飾るページも卑猥なのが多い。最近は上品なTOPページも出てきて、ここなら安全サイトかなと覗いてみると中身は同じ。サクラばかりサイト運営者が金を稼ぐために開設した詐欺まがいのサイトが多い。

「ご近所みたいだからすぐに会えませんか」といったようなメールが入る、何かなと開いてみると、出会い系サイト。写真も載っている。顔写真だけならまだしも、一人でやっているところが無修正で載っている。

こんな写真まで載せて誘われて、誘いに乗る男性がいるのかね?この時点で「気持ちが悪い」。サイトが仕掛けたサクラでなく、実際に居たとしても「エイズをうつされる」「公衆便所」いい印象はない。

こんな文章を書いている自分が、なぜこう云う事になったかというと、ヤフー(yahoo)サイトでオークションを開こうとヤフーに登録した際に
メールアドレスを「公開する」「公開しない」を選ぶボタンがあって、公開するにした。後で皆に笑われたけれど、それからというもの、毎日毎日200~300近いメールが来るようになった。その90%が、出会い系

それからというもの、ヤフー嫌い。逆恨みですね。<笑>

大手とはいえ、ヤフーも、ライブドアも、楽天も、その他もろもろも登録する時は十分気をつけなければ、守るのは自分しか居ないと痛感させられました。

で、話がエロ?に戻りますが、実際大変だね。男は結婚して、家を購入して、生まれた子供のためと、休養もそこそこに、働きづめて、日夜働いている。疲れて、女房へのサービスもおろそかになってくると、女房はそれを理解するどころか、ほかの男を求めだす。インターネットが普及している現在は、不器用な女性でも、出会い系を使えば、意外と簡単かもと考える。それを利用して、女性に相手にされないような、お宅人間がサイトを立ち上げ、タダで女を抱こうとする。ヤフーのフリーメールアドレスなどは、一人で、いくつでも取れるから、他人に成りすますのは簡単。一人芝居で相手の女性にあった人間に成りすまし、まんまと呼び出す。そのうち、会員が増えてくれば、やりたい放題。男冥利に尽きるというわけ。女性が立ち上げるサイトも同じ、「若い男性に興味を持ち出したら、おばさん」と、云うのがありますが、これもサイトを立ち上げることで、意外と簡単。

全てのサイトがそうとは云わないが、悦楽を求めるのが多すぎる。

利用する人々も一部分の人だと思いますが、家庭を守る女性というのが、少なくなって、悪い意味で「夫は夫」「子供は子供」「私は私」と一つ屋根の下の生活の意味がなくなってくる。

僕のようなちっぽけな人間でも、結婚してわき目も振らず二人のために働いて、子供(女子)ができ、ある程度、小金もでき、スナックなんかに出入りするようになった。若い子によく誘われた。ホテルにも行ったことがある。でも、体の関係は一切ない。そんなことで、女の子の間で誰が落とすか、私が絶対にものにしてやるといった戦いがあったらしい。うすうす僕も感じていたので、事ある毎に「僕には女房が居る。子供も居る。責任は取れないから、相手を選ばないと。自分をもっと大切にしないと駄目だよ。遊んだ道具で立派な子供は作れないよ」なのにね
女房から肘鉄食らった。「今まで一生懸命尽くしてきたけど、わたしにも、残りの人生でやりたいことがある」何も言えなかったね。体が弱く安静状態の女房であったから、「家はやるよ、俺は男だから何処にでも寝れる、当分は事務所で寝るから、家が見つかるまでは風呂だけは入りに来る」で、印鑑を押して、晴れてバツイチ。自炊が始まった。でも何故か清々した気持ちだった。なぜなんでしょうね。

あれから10年経ちますが「二度と結婚しない」と決めているので、楽しく遊ぶだけで、体の関係はいまだにない。男女の仲ってその方が長続きすることもあるみたいですね。結婚して彼氏と一緒に遊びに来る子も居る。

出会い系だけでなく、男女の付き合い方に、一工夫すれば、セクハラ法なんて、馬鹿げた法律なんて、考えるやつも居ないのにね
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2007-02-14 Wed 03:19 建築辞典
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